大阪の美容皮膚科で皮膚の土台からたるみ治療

超音波を使用して治療

超音波を使用して治療 : マイナス5歳 : お金をかけた甲斐がある満足感

40代に入ってたるみやシワが目立つようになり、その応急処置のためにヒアルロン酸注入によるアンチエイジングをしていました。
費用もそれほど高額ではなく、少し痛みを感じる程度でお肌がふっくらと生まれ変わるところが気に入っていました。
ボトックスに手を出す気に離れなかったので、ある程度はヒアルロン酸注入で満足していました。
ただ、ヒアルロン酸注入によるたるみ治療は、担当する医師によって仕上がりにばらつきがあり、ヒアルロン酸を入れ過ぎたりすると今度はハリがですぎてしまって不自然な仕上がりになってしまう点が少々不満でした。
また、これはプチ整形の一種であることから、効果に永久性はなく、結果的に半年程度しか効果を期待することができないものだったのです。
たしかに、リフトアップなどに比べるとヒアルロン酸注入でもまずまずの満足を得ることができますが、やはり効果が短いとなると他に良い方法はないかと考えるようになりました。
ボトックスは効果が高いという話を聞いていましたが、同時に表情が不自然になってしまうとの噂を耳にしていたので、どうしても手を出す気分になれなかったのです。
そんな時に出会ったのがメスや糸を使わず、また、表情が不自然になってしまうリスクの殆ど無い次世代のフェイスリフリフトアップです。
大阪の美容皮膚科クリニックで、アメリカで開発された最新のマシンを導入し、次世代のフェイスリフトをすることが出来るとの話を聞いたので、興味をもつようになったのです。
糸を使ったフェイスリフトとは違い、顔にメスを入れる必要はなく、超音波を使用して治療を行います。
痛みは全く無いので、安心して施術を受けることが出来ると、口コミなどで評判になっているのです。