大阪の美容皮膚科で皮膚の土台からたるみ治療

マイナス5歳

超音波を使用して治療 : マイナス5歳 : お金をかけた甲斐がある満足感

高密度の超音波を使って皮膚の真皮や皮下よりさらに真相部分である表在性筋膜層に働きかけることができます。
この表在性筋膜層のぶぶんに高密度の超音波を当てて、熱を生じさせて熱収縮を引き起こすことでたるみを引き締める効果が得られるのです。
超音波を皮膚に直接当てるので火傷が心配でしたが、超音波なので皮膚の表面には一切ダメージを与えず、安全性が確立されたアンチエイジングの方法であることを知り、施術を決意しました。
ヒアルロン酸注入によるアンチエイジングには物足りなさを感じていた反面、糸を使ったフェイスリフトには抵抗があったので、この超音波を用いたたるみ治療をすることに決めたのです。
施術はあっという間で30分程度でたるみの気になっていたフェイスラインとほうれい線、そして目の下を集中的にケアしました。
超音波を使ったフェイスリフトの場合ダウンタイムがないので、施術を受けたその日からメイクをすることが可能なことに驚かされました。
ほうれい線が目立たなくなったことで、マイナス5歳は若返ることができたように感じ、大変満足しています。